私たちは、お客様を「演出」する。効果的に。魅力的に。わかりやすく。

展示会/SPイベント

通常の展示会・SPイベント+ α

  • 私たちがお客様から伺う話によると、展示会やSPのイベントを実施する場合、
    殆どのお客様がイベント会社に先ず相談を持ちかけるようです。
  • もちろん、「餅は餅屋」と言いますし、その道のことはやはり専門の会社に任せるのが
    一番だと、私たちも常々感じています。イベント会社様には、私たちPR会社よりも
    数々のイベントに対する経験と実績がありますから。
    ただ、それは造作やデザインの範囲で、です。
  • もしお客様の目的が、展示会やSPイベントを「実施する」ことに有るのであれば
    イベント会社様による実施でも全く問題ないとおもいます。
  • でも、私たちの経験上では少し違います。
  • 展示会やSPイベントは「実施手段」。お客様の本当の目的はその先にあるはずだと、私たちは考えます。
  • もし、お客様が展示会やSPイベントを通じて、販売促進、認知の向上、
    ブランディングやイメージの向上を図っているとするならば、それは私たちの領域です。
  • 私たちがコミュニケーションやプロモーションの全体的な画を描き、
    そのうえで、展示会やSPイベントを「利用する」。
    展示会やSPイベントの実施は、あくまでも目標達成のための布石の一つだと考えます。
  • イベントの費用対効果を上げることを考えるのも、私たちの大切な仕事です。

どうせなら、PRも演出もしたい。

  • 人が集まる、展示会や、SPイベントの実施。
    その場に出展したりするだけでは、私たちは満足しません。
  • 想像してみてください。お客様がよく出展する展示会やイベントはどんなものでしょうか?
    展示会やSPイベントの開催期間は3日間くらいでしょうか?
  • その開催期間のうち、初日にもしマスコミの取材が入ればどうでしょう?
    翌日の新聞や、テレビ番組でお客様のブースの様子が紹介されたら?
  • 私たちは最適なコミュニケーションを考える上で、
    どうしてもその拡大方法まで考えてしまします。
  • でも、やっぱり普通に普通の展示会へ出展したり、普通に良いSPイベントを行っていては
    人目を引く、印象に残ることは難しいと言えます。
  • 目立つ人や、印象に残る人は、何かしらの付加価値があるものです。
    お客様の展示会やSPイベントに訪れた方には
    「へぇー」とか「ほぉー!」とか言ってほしい。
    「面白かったね!」とか「スゴかったね!」と言ってほしい。
    FacebookやTwitterで情報発信して欲しい。
  • その為の話題を提供する必要があるのです。
  • 私たちは見る人に、訪れる人に感動を与えるための「演出」を施します。
  • どうやって伝えるのが、最も効果的か?
    どうやって表現するのか?
    どうやってインパクトを与えるか?
  • そうやって作った展示会やSPイベントを、マスコミに向けてPR活動することも私たちの仕事です。
    もしお客様が「演出」に悩んでらっしゃいましたら是非一度、私たちにもお声掛けください。
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